チャレンジ省資源宣言企業 詳細情報
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株式会社ファンケル
チャレンジ省資源宣言(2024/10/09)と活動結果の報告(2025/10/23)
チャレンジ省資源宣言 1
ファンケルグループでは「プラスチック使用量の削減」のために、海洋プラスチックの問題にも対応し、容器等のプラスチック使用量削減に努めます。4Rの観点で、製品やサービスのプラスチック削減に取り組みます。
※「プラスチック包材を使用した容器包材における4R対応」は、(株)ファンケル、(株)アテニアの化粧品、健康食品が対象
※「プラスチック包材を使用した容器包材における4R対応」は、(株)ファンケル、(株)アテニアの化粧品、健康食品が対象
結果報告
活動結果報告は下記目標①~③の項目ごとに掲載
チャレンジ省資源宣言 2
【目標①】
プラスチック包材を使用した容器包材の4R※1対応=2030年度までに100%
※1 Reduce(容器プラスチック使用量の削減)・Reuse(容器の再利用)・Recycle(容器回収リサイクル)・Renewable(再生素材または植物素材への切り替え)
プラスチック包材を使用した容器包材の4R※1対応=2030年度までに100%
※1 Reduce(容器プラスチック使用量の削減)・Reuse(容器の再利用)・Recycle(容器回収リサイクル)・Renewable(再生素材または植物素材への切り替え)
結果報告
●プラスチック包材をプラスチック包材を使用した容器包材の4R対応
2024年度実績 55.8%
【活動結果に関するデータ】
https://www.fancl.jp/sustainable/environment/index.html
2024年度実績 55.8%
【活動結果に関するデータ】
https://www.fancl.jp/sustainable/environment/index.html
チャレンジ省資源宣言 3
【目標②】
ファンケル化粧品のプラスチックを使用した容器のうち、植物由来・再生由来プラスチックの使用率=2030年度までに50%※2
※2 第3期中期経営計画で掲げた30%の定量目標は早期に目標を達成し、第4期中期経営計画において、より高い目標を設定しました。
【目標③】
容器回収リサイクルのお客様参加数(2023年1月からの累計参加者数)=2026年度までに10万人
ファンケル化粧品のプラスチックを使用した容器のうち、植物由来・再生由来プラスチックの使用率=2030年度までに50%※2
※2 第3期中期経営計画で掲げた30%の定量目標は早期に目標を達成し、第4期中期経営計画において、より高い目標を設定しました。
【目標③】
容器回収リサイクルのお客様参加数(2023年1月からの累計参加者数)=2026年度までに10万人
結果報告
●ファンケル化粧品のプラスチックを使用した容器のうち、植物由来・再生由来プラスチックの使用率=2030年度までに50%
2024年度実績 42.9%
●容器回収リサイクルのお客様参加数(2023年1月からの累計参加者数)=2026年度までに10万人
2024年度実績 6.3万人
【活動結果に関するデータ】
https://www.fancl.jp/sustainable/environment/index.html
2024年度実績 42.9%
●容器回収リサイクルのお客様参加数(2023年1月からの累計参加者数)=2026年度までに10万人
2024年度実績 6.3万人
【活動結果に関するデータ】
https://www.fancl.jp/sustainable/environment/index.html
企業情報
| 企業名 | 株式会社ファンケル |
|---|---|
| 公式サイト | https://www.fancl.co.jp/index.html |
| 本社所在 | 神奈川県横浜市中区山下町89-1 |
| 業種 | 化粧品等製造業 |
| 事業者種類 | ワンウェイプラの利用 / 特定包装利用事業者 / 食品の製造・加工 |
| 取扱容器 | その他ワンウェイプラスチック / 無色のガラスびん / 茶色のガラスびん / 紙製容器包装 / ペットボトル / プラスチック製容器包装 / 段ボール / 紙パック |
| 業務内容 |
■事業内容 無添加化粧品・栄養補助食品 発芽米・青汁・肌着・雑貨などの製造販売 ■販売チャネル 通信販売・直営店舗販売・卸販売 |